カテゴリー「サイクリング(その他地域)」の記事

2011年4月24日 (日)

大網白里町~茂原~千葉外房有料道路

朝からごきげんな天気。

ちょっと出遅れたかな、と思いながら9時過ぎに自宅を出ました。

ランチを茂原で食べよう、という以外は何も考えずにペダルを漕ぎ始めました。

九十九里大網白里海岸までは40キロ強。

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抜けるような青い空がどこまでも広がって気持ちいいです。

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少しのんびりしてから茂原へ。途中の田園風景にも心が和みます。

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茂原ではお目当ての食堂「京田村」玉子丼とマグロ刺身を食べて満腹。

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糖分補給、といえば聞こえがいいですが、美人母娘が切り盛りする人気の「仲屋たいやき店」で一枚焼きのたい焼きをモグモグ。

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帰りはかねてから走ってみたかった千葉外房有料道路を。
ここは通行料30円で自転車も走れる貴重な有料道路。

気分だけはツール・ド・フランスです。

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この道路を通ったために自宅へはかなり回り道となりました。

途中で市原市の標識が出てきてビックリ。え~!?

インターを下りてから千葉市の田舎道を走り、四街道から佐倉へと抜けていきます。

すごい田舎道。でも私は大好き。

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結局120キロ走行となり、当初の予定よりもずいぶん走りましたが、心地良い疲れ。

洗車と注油をして自転車はガレージへ。

連休も走ろう!

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2011年3月 6日 (日)

南房総 菜の花サイクリング

昨年は低気圧の接近で大雨と強風。2年連続の悪天候となった千葉県サイクリング協会主催のイベントですが、今年は快晴。

とはいえ明け方から南房総名物の強風が吹き始め、自転車にはつらい天候です。

Dsc04723_2Dsc04725集合場所のロックシティ館山ショッピングセンターの駐車場からは富士山も綺麗に見えます。
千葉県を中心に集まったサイクリストは約300人。

午前10時から順次スタート。
コースは時計回りに南房総を走るルート。

Dsc04729 Dsc04731県道188号線を東に向かい千倉駅で小休止。
そこからは少し走ればすぐに外房太平洋の海へ。

しかしここからは強風との戦い。
完全にアゲンストの猛烈な逆風に思ったように進みません。
スピードも20キロが精一杯。
周りのサイクリストもかなり苦しんでいるようです。

Dsc04736_2 Dsc04737お昼前に千葉県最南端の野島崎に到着。
ここでお昼ごはん。お弁当の他に熱い豚汁の振る舞いが有りがたかったです。

Dsc04741Dsc04744昼食後走りだすと、風は先程にも増して厳しくなります。海は大荒れ、平砂浦海岸沿いは砂が強風で道路を覆い、顔には砂粒が激しく吹きつけてヒリヒリします。

Dsc04745 Dsc04748 しかしその強風は菜の花の咲き乱れる房総フラワーラインに入ってから和らぎます。
厚い松の防風林に遮られ、ようやく美しい菜の花を眺めながらゆったりとサイクリングを楽しめました。

Dsc04759Dsc04761_3 やがて進路は北に向かい房総最西端の州の崎へ。
ここからは内房。風も追い風となり海も穏やかに。
一気に坂を下ると再び沿道の菜の花の彼方に館山の市街が見えます。ゴールはもうすぐ。

館山市街の海沿い、北条海岸を北上し朝出発したロックシティ館山ショッピングセンターに到着。

参加賞は毎回楽しみな館山中村屋のあんぱん。

自分一人なら絶対走らない天候でしたが、これもイベントならではの楽しい想い出。

ゴールとなりのホテルの大浴場で汗と砂をさっぱりと洗い流し、帰路につきました。

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2010年10月11日 (月)

ツール・ド・ちば第3日(千倉町~亀山湖~蓮沼海浜公園)

Dsc03803 いよいよツール・ド・ちばも最終日。
前日までの雨は上がり、朝から素晴らしい天気。
抜けるような青空と碧い海が目にも鮮やかです。
本日の参加者は907人。

Dsc03819Dsc03825前日ゴールした道の駅「ちくら・潮風王国」をスタートし、鴨川市まで北上。鴨川有料道路に入って一気に峠を超えて亀山湖へ。

Dsc03831Dsc03835Dsc03837亀山湖のエイドステーションで梨の振る舞いをいただき、この日二つめの山越えは養老渓谷~大多喜へ抜ける急坂の林道
ハードな上りをクリアし、一気に下ります。

Dsc03844ランチは大多喜で。
この日のお弁当は「駅弁評論家」として知られる小林しのぶさんがプロディースした「城下町のシェフがつくった二色ピラフ」
この日のお弁当は3日間で一番ご飯の量が多く、山越えで疲れた身体にうれしかったです。

Dsc03853Dsc03856大多喜町から九十九里へ抜け、そこから海沿いに走ります。

この道は平坦なのですが、交通量も多く、結構ゴールまで距離もあるので、一気に疲労が出てくる所です。

それでも、必死にペダルをこぎ、初日スタートの蓮沼海浜公園にゴールしました。
ゴールでの振る舞いは九十九里名産のいわしのつみれ汁でした。

3日間の激走もついに九十九里蓮沼にて終了。トータル347キロ
我ながら良く走りました。

来年が今から楽しみです。

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2010年10月10日 (日)

ツール・ド・ちば第2日(九十九里白子町~南房総市千倉町)

前日の夕方からひどくなり始めた雨は、更に雨脚を強め明け方には窓を叩く暴風雨に。
6時半に集合場所に行けば、もう土砂降りです。

Dsc03680それでもレインウェアに身を包んだサイクリストたちが闘志満々で集結です。その数903人。
その内の一人が私。酔狂な自転車野郎の一人なのです。

大雨の中をスタート。

Dsc03686まずは第一エイドステーションであるいすみ市の日在浦(ひありうら)海浜公園まで南下します。道路は冠水で大変な状態です。前も良く見えません。

Dsc03693Dsc03703そこからいすみ鉄道沿いに大多喜へと山を分け入ります。
里山の美しい風景が雨にけぶり、こんな風景が見られるのも大会に参加したから、と思えます。

Dsc03709Dsc03717大多喜の第二エイドを過ぎてから、豪雨の中、厳しい山岳コースのアップダウンを繰り返します。

かなりの頻度でアップダウンがありそれなりの斜度もあるのですが、スロープの距離はそれほど長くないので、ジワジワとボディブロー的に効いてきます。
風雨も余計な体力や神経を使います。

厳しいコンディションの中、ようやく鴨川市の内浦山県民の森でこの日のランチにありつきます。

Dsc03736この日のお弁当はやはり「駅弁評論家」の小林しのぶプロデュースツール・ド・ちばオリジナル弁当
「おらが仕込みの鴨川汐あさりめし」というネーミングのお弁当。あさりめしが嬉しいです。
ちなみに「おらが」とは房州弁で「我が家」という意味だそうです。

Dsc03738Dsc03739Dsc03747お昼を食べ終わると雨もあがり、そこからは海岸線を一路南へ。
次第に雨もやみ、風も収まってきました。

Dsc03753Dsc03756_3 ゴールは南房総市千倉町、道の駅「ちくら・潮風王国」

この日は地元観光協会の方がところてんを振舞ってくれました。いつの間にか雨は上がり、抜けるような青空になっていました。

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2010年10月 9日 (土)

ツール・ド・ちば第1日(蓮沼~銚子~白子町)

今日から三日間、関東では希少な大型サイクルイベントツール・ド・ちばに参加です。
今年で五回目、私は第二回から四回連続の参加となります。

Dsc03597天気は朝から下り坂。雨の中、九十九里蓮沼海浜公園をスタートします。

本日の参加者は1122名。三日間で外房をグルっと一周347キロを走りぬく、というイベントです。

第一チェックポイントの旭市立矢指小学校までは少し海から内側の田園の中を走ります。道は平坦。毎年のことですが、信号で渋滞が発生し、なかなかペースが整いません。

そこからは海岸沿いにルートを変え、飯岡漁港から国道126号線に合流します。

ここから旧銚子有料道路までは例年辛いアップダウンですが、今年はなぜかあっけなくクリアしました。

そこからは利根川に向かって下り、川沿いに銚子漁港を抜けて海岸沿いに犬吠埼へ向かいます。

Dsc03606Dsc03610Dsc03617犬吠埼をぐるりと回り、外川漁港を抜け、旧鴨川有料道路へと入ります。
この道もストレートで眺めは良いものの、この日はあいにくの荒天で視界もききません。厳しいアップダウンだけが脚に堪えます。

Dsc03633_2Dsc03637Dsc03639なんとか往路の分岐点に戻ってきました。ここから再びアップダウンを繰り返し後は飯岡漁港に戻るだけ、と思ったら大間違いでした。

飯岡漁港まで下りる直前に左折して刑部岬へ登ることに。今年はコースが少し変更になっています、というアナウンスはこのことだったのです。うわぁ、参ったな。

Dsc03665Dsc03660しかしサドルから下りることもなく何とか登りきりました。天気が良ければ富士山さえ見える絶景スポット刑部岬がランチ休憩所。

昨年から大会のお弁当は「駅弁評論家」として知られる小林しのぶプロデュースのお弁当に衣替え。
この日は「おらい(我が家の千葉弁)の欲張り弁当」
千葉産のお米で作ったシメジご飯と、地元食材をたっぷり使ったおかずで雨で疲れた体に栄養補給です。

ここからは風雨と闘いながら平坦な九十九里ビーチラインをひた走ります。

スタート地点の蓮沼海浜公園で最後の休憩をしたあと、片貝海岸を過ぎ白子町のゴールまでは風がアゲンストだったこともあり、かなり疲労しました。

Dsc03671ゴールの白子荘では例年通り「長生産の長生きトマト」が振舞われていました。
塩分補給で塩をかけ、パクリ。二つ頂いちゃいました。

明日は更に雨がひどいとの予想です。大丈夫かな・・・。

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2010年9月26日 (日)

九十九里本須賀海岸往復

台風一過、素晴らしい秋晴れとなったこの日、九十九里本須賀海岸近くの刺身が旨いという店にランチを食べに行くために家を出ました。

ナビNV-U35に行き先をインプット。後はナビの音声に従って走ればいいので、知らない道でも地図とにらめっこしたり不安にならずに快適に走行できます。

Dsc03241県道277号線を八街の北総台地を抜けるように走ります。

空はどこまでも広く青く気持ちのいいツーリングです。

Dsc03244その後コースは県道76号線を総武本線に沿うように九十九里に向かって進んでいきます。

フラットな道を里山に囲まれながら、交通量の少ない道を快適に走ります。

Dsc03245Dsc03257やがて目的地の「金沢魚店」に。到着は10時半で丁度開店の時間。

一番乗りでしたがその後続々とお客さんが訪れます。

お目当てのサンマとアジのお刺身二点盛りにアジタタキを付けて大満足。

Dsc03271 食後は本須賀海岸で少し休憩した後自宅へ戻ります。

Dsc03274_3ちょうど帰り道で、昔子供たちと来たいちご狩り園があり、その近くにあった成東・東金食虫植物に立ち寄りました。

Dsc03279_2Dsc03290_2 八街の県道76号沿いにある焼きそば専門店「白井やきそば」を訪れました。ランチが早かったので、ここで焼きそばを頂きました。

Dsc03302ここから自宅まで後14キロ。

再びのどかな北総台地を駆け抜けて帰路につきました。

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2010年9月19日 (日)

銚子へ旨い魚を喰いに片道70キロ走ってきました

三連休の中日。
天気もいいし、魚でも喰いに銚子にでも行ってくるか、と朝家を出ました。

国道296号線を東へ東へ。

途中いつも休憩する「道の駅 多古」の川沿いの堤防にあるベンチで一服。
ここはアジサイの季節、見事な眺めとなり、とても好きな場所です。

Dsc03094Dsc03095ここから296号を離れ、東総広域農道へ。
これは海側を走る126号線のバイパスとなっており、里山の間を縫うように平坦な道が続き快適なロードバイクツーリングが楽します。
とはいえ交通量は多いので注意が必要です。

Dsc03096Dsc03097やがて道は突き当たり、急な上り坂となります。これは銚子に行く時どのルートを通っても避けられません。なぜなら銚子岬自体が低い山の連なりだからです。

尾根の上は平らになっていて、再び快適な走行を続けたあと、急な下り坂となります。

ここはこのコースのハイライト。切り通しの向こうに利根川の悠々たる流れと、そこに架かる利根かもめ大橋まで望むことができます。

もうここは銚子のはずれ。ここからは平坦な道を川沿いに走りながら目的のお店へと向かいます。

Dsc03133昼前にお目当ての香海に着き、お刺身2点盛りのランチをいただきました。
それから当地で有名なさのやで今川焼きをおみやげに。一個イートインして隣の観音様にお参り。
更にウオッセ21に行ってウインドウショッピング。
マグロの解体ショー(動画)をやっていて、つい見入ってしまいました。
嘉平屋の磯揚げがおいしそうだったのでお土産も更に買っちゃました。

Dsc03161Dsc03162荷物も増え、時間も遅くなったので今日は帰りは輪行。
ローカル情緒溢れる成田線に揺られて佐倉まで帰ってきました。

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2010年9月 5日 (日)

センチュリーラン笠間2010

初参加のこの大会。朝6時半から笠間芸術の森公園で受付開始です。

Dsc02773_2大きな芝生のイベント広場は気持ちよく、これからの大会への期待が高まります。
しかし、既に早朝から相当な暑さです。(動画

受付後、まずは車検を受けます。この大会は事前にサイクルショップで車検を受けておかないと、当日時間がかかるので要注意。

Dsc02784_2Dsc02798_2開会式終了後順次スタートです。
昨今の自転車ブームを反映してか600人以上の参加者で、15回目にして史上最高の参加者だとか。
8時から一分刻みに10人ずつで、私は8時23分スタート。ちょっとセンチュリーランにしては遅いスタートです。

Dsc02804_2Dsc02805_3まずは国道50号線を西進して笠間市内を通過し、県道41号線に左折して桜川市を南に下ります。
朝から30度を突破し、ドピーカンの太陽は容赦なくアスファルトを灼熱地獄へと変えて行きます。

比較的交通量も少なく走りやすい道です。
私がいつも参加する銚子センチュリーランツール・ド・ちばなどと比べても信号の数が圧倒的に少ないので、参加者が団子になってストレスを感じることはあまりありません。

Dsc02806_2Dsc02807_2 筑波山を左斜め前に見ながら、気持ちのいい風景の中を進みます。
所々峠がありますが、それほどきつい傾斜ではなく、ゆるやかなアップダウンの切り通しです。全般的にはフラットで、気温さえ低ければ快適なコースです。

先日流山のコメダに自転車で行って軽い熱中症になった教訓を生かし、この日は水分と塩分、こまめな栄養補給だけでなく、頭と顔を冷やすことに留意しました。
といってもやることは単純。とにかく頭から水をかぶるんです。時々コンビニに立ち寄ってミネラルウオーターを買って頭や顔にかけて強制的に冷却です。
スタート前にボトル2本キープしておけば、その後は適当な頻度でコンビニが現れますので補給の心配はいりません。

Dsc02814_2Dsc02816_2第1CPには10時過ぎに到着。途中でトリップメーターを触ってしまい、正確な距離がわかりません。スタッフに聞いても「さあ」との返事。ちょっと頼りなかったです。

Dsc02820_2Dsc02821_2その後県道14号線から国道125号線へと、筑波山の南麓を周回。
県道150号線は里山に囲まれたのどかな田園風景が続きますが、途中でちょっときついストレートな上りがありましたがそこはクリア。

コンビニで冷やしたぬきうどんとおにぎりの昼食をとり、もうひと踏ん張りです。

Dsc02831_2Dsc02842_2筑波山を大きく巡るコースは、筑波山を360度異なる方向から眺めることが出来、また収穫直前の美しくのどかな田園風景も楽しめました。

Dsc02847_2再び笠間市内を抜けてスタート地点の笠間芸術の森公園に戻ってきました。
さすがの暑さにフル155キロは断念、93キロコースに変更してお昼過ぎにゴールしました。

汗だくの身体をきれいにするため、隣町の城里町営ホロルの湯という温泉ランドへ。新しくて立派な施設でした。
指の指紋がなくなる位温泉につかり、しっかりと疲れを取りました。
湯上りに休憩所でノンアルコールビールと枝豆。ノンアルコールとはいえ、疲れた身体に滲み渡り気のせいかほろ酔い気分になりました。

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2010年8月29日 (日)

いよいよ来週。センチュリーラン笠間

茨城県サイクリング協会主催のセンチュリーラン笠間がいよいよ来週に迫ってきました。
猛暑のせいで8月はほとんど練習をギブアップ。
前週に100キロ走って熱中症になってしまったので、今週は近場で成田まで軽く走ってきましたが、1時間も走ると猛烈なアスファルトからの照り返しで消耗します。
来週もまだ暑いだろうし、大丈夫かな。完走できないかも・・・。

とは言いながら、大盛カレーうどんをきっちり食べてしまいました。

帰りにタキサイクルに寄ってメンテナンスをしてもらいました。
センチュリーラン笠間は車検が厳しく、サイクルショップによる事前点検整備を義務付けているからです。
チェックを終え、車検証に印鑑をもらい準備は整いました。
後は来週の日曜日が涼しいことを祈るばかりです。

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2010年8月22日 (日)

軽い熱中症になってしまいました。

8月は例年走らないのですが、今年は9月5日に笠間センチュリーランに初参加することもあって、少し慣らしをしておこうと走ってみました。

朝比較的涼しかったので、「これならいいか」と8時に家を出ましたが、お盆明けの太陽は最後の力を振り絞るように猛威を奮い、気温はグングン上がります。

この日は流山おおたかの森コメダ珈琲店シロノワールを食べにいくという企画だったのですが、国道16号を走るのは危険なので印旛沼から利根川、手賀沼とサイクリングロードに沿って走りました。しかし
想定外に遠回りとなり、途中で軽い熱中症に。コンビニやコインランドリーで涼を取りながらでずいぶん時間がかかってしまいました。

コメダ珈琲店で昼食の後、再び手賀沼経由で帰りましたが、午後の日差しは更に強烈。
16号の歩道を走って帰れば良かったも思ったても後の祭り。
コンビニを見つけては休憩し、アイスや水を飲みました。
千葉ニュータウンから印旛沼にかけてはほとんど気力だけで走行。

往復100キロ、命からがら自宅について、水風呂を浴びてそのまま床に入りました。
やはり8月は早朝2時間位の走行が適当なようです。

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